新生・女子校セクステットの起動をボクは待ってる、ひなちまってる


語呂の良さだけからひなちま(樋口日奈)作の挨拶キャッチを一部借用させてもらってますが
エントリ内容とは無関係なことをまずはひなちま&ひなちまファミリーにお詫びしておきます。



さて。
謙虚で奥ゆかしい人格の持ち主であるボクは、それを声高に主張したりこそしないものの
おそらくは「女子校カルテット」の言い出しっぺ/ゴッドファーザーであり   ※1
したがってタイトルに冠した「女子校セクステット」の新結成を進言しちゃったりなんかする資格を
少〜しくらいは曲が〜りなりにも持っているのではないカナ?とか思う次第なのであります。
で、セクステット(六重奏)っていうとあと3人は誰よ?となりますが
絢音ちゃん(鈴木絢音)・でんちゃん(佐藤楓)・葉月(向井葉月)、となります。
4期生は未知数&情報薄なのと肥大化しすぎへの危惧から保留です。



分かります、分かりますよ?
女子校カルテットは自然発生的な、「ビジネス」とは程遠い、それゆえ尊い存在であり
何よりその1期生4人 ー
真夏さん(秋元真夏)・れかたん(桜井玲香)・かなりん(中田花奈)・わか(若月佑美)の間に
人間性と関係性の重層的コンビネーションによる奇跡的なおもろかわいさと芳しさが
図らずも、そして必然的に生まれたゆえの武を愛でられた存在ですからね。
残った3人のメンバーや女子カルを愛したファンたちが
それだけ逆に、疑問・反感を覚えかねないのも分かります。
とりわけ、ボクはかなりんのブログでの1種の「声明」に胸を打たれた者でもありますから
“ 女子校カルテットは
 「仲良いね」「いつも一緒にいるよね」
 からできたユニットだったし

 表の活動はお休みして
 元のただ仲良い4人組に戻るかな(笑) ”    ※2
という心の内を尊重したいという気持ちももちろん大いにあるのです。



しかしながら、畏れながら!
「若様軍団」というオファーを受けた際のわかの心中を慮れば!
「女子校出身」といういわばキャラ上のアドヴァンテージを出せず終いの後輩メンバーを思えば!
女子校トリオのお姉さまがたには、前向きにご検討頂きたく伏してお願いする所存のボクなのです。



さあ!遠回りの愛情表明とツッツキ布石はこれくらいにしときまして、
以下、思うままに自由に、セクステットに新加入すべき3人の武のポテンシャルと期待点を
つらつらと挙げておきませう。







※1
2014年11月24日のエントリ
嵐を起こしてすべてを壊すの — まっさらの天下を打ち立てる佐々木琴子の天然の武
の1行:
「MCの若月佑美、ゲストの秋元真夏・桜井玲香の "女子校カルテット" の内3人により」
による。
メジャー・メディアでの使用の最初期例は(筆者の知る限り)、
2016年2月29日発売『BUBKA』’16年4月号の
秋元真夏×桜井玲香×中田花奈×若月佑美「女子校カルテットの疑惑の真相」。

※2
2018/12/19のエントリ:
ライブの前にカナ?1720 | 乃木坂46 中田花奈 公式ブログ より


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