たとえ世間を失っても — 天下を増やし更なる「外」へと羽ばたく飛鳥

こ 心ではない!
あの人は心で動いているのではない!
何か! 何かによって!
人の心を超えた何かによって 激しく生きようとしているのだ!!  (劉冀)
—『蒼天航路』 その二百二十七 より

天下人は生きる!
天下を摑みとるまではいかなる死地をも越えて生き続ける!
それが天下人だ!  (劉冀)
—『蒼天航路』 その二百二十九 より     



できれば8/10のあしゅ(齋藤飛鳥)のお誕生日に間に合わせたかったところですが
大幅に遅れて前回の続き、
2014/12/17放送の『乃木坂46の「の」』の神回、第89回:
あしゅMCのみおな(堀未央奈)&さゆりん(松村沙友理)ゲスト回のレヴュー後半です。



乃木坂レパートリー1曲お届け「Tender Days」に続いては
堀未央奈へのガチ・アンケート。
お題「いちばん自分をイジってくるメンバー」に真夏さん(秋元真夏)との答え。
「真夏さんは2期生全員にイジってるイメージがあって ちょっかいを出してくるというか...」
というみおなに応えてあしゅ、
「たぶんあの人は いつも イジられてるから 2期生にしか イジれないんだと思います!」と。
「あの人」という言い草に
ななみん(橋本奈々未)の寵愛を巡ってのあしゅのライヴァル心と悪意(笑)が窺えます。
ちなみに、「イジる」は他動詞なので
「2期生に」でなく「2期生」が正しいんですよ、あしゅ&みおたん。



続いては普通のお便り、略してふつおたのコーナー。
ラジオ・ネーム「寿退社したい寿」さんからのお便りは
・握手会であしゅにゲーム『ラブライブ!』のレべルを訊いても教えてくれない
・12/12のアンダーライブを毎日楽しみに待っている
・今年から社会人になり千葉で独り暮らしをしている
・最近は寒くなったのでよく鍋を食べているがメンバーのみなさんはどんな鍋が好き?
と盛りだくさんの文面。
これに、実は理知的でツッコミ体質のさゆりん&あしゅはここぞとばかりにツッコみます —
松村「すごいね このひとつのお便りにいっぱい話題を —」
齋藤「これ だって 最初の要らないよね」
松村「要らないよね どこにね 話を振ったらいいのか 分かんなくなる」
齋藤「要らないよね 正直」
松村「もう 教えなくていいわ あしゅりん」
齋藤「じゃあ いいわ 教えないわ 『ラブライブ!』のレべルは 教えないことにする!」
せっかくのリスナーからのお便りがケチョンケチョンです!
でも、これは明らかにお戯れの「釣り」混じりのフェイント仕込みのお便りでしょう。
飛鳥さんのファンにはドMな人が多いですからね(笑)。
で、話の本筋:好きな鍋ネタでは興味深く、笑えて、しんみりな好エピソードが連発されます。

さゆりんからはチーズ鍋の話 —
東京に来てたお母さんが鍋料理のレシピを片っ端から作ってくれて
その中でも鶏肉とチーズの鍋がめっちゃ美味しかった、とのこと。
さゆりんが常になく「母が」と大人っぽい表現を使ってることや
例の騒動の余波の残る時期、お母さんがわざわざしばらく上京なさってたらしきことをも考え併せると
さらっとした雑談の内にもしんみりキュンキュンくるものがあって、さりげなく感動的なエピでした。

続いてのみおな、答えはなんと湯豆腐。
好きな鍋料理と訊かれて湯豆腐というのは、あしゅ&さゆりんならずとも意外&違和感ですが
以前から赤かぶの漬け物など地味渋な和風食材を好物に挙げるみおなであれば
おやつ替わりに湯豆腐というのは確かに納得&ヘルシーでアスリートワイズ、とも取れます。
のみならず、ここから始まるどうでもいい雑談暴走の神がかってること —
堀「Rっこうから帰ってきて —」
齋藤「ラッコ?」
堀「あ 学校から帰ってきて ごめんなさい 舌っ足らずだから...」
齋藤「ラッコから帰ってきてって ラッコだったんだってw」
松村「確かにね ラッコっぽいw 前世ラッコなんじゃない?」
齋藤「みおな不思議だからさぁ そういうの普通に言うのかなってw...」
堀「でも 生まれ変わったらラッコになりたいって言っててw」
松村「うふふ ヤバい!ヤバい」齋藤「まさかの」
齋藤「学校ね 学校から帰ってきて...?」
堀「学校から帰ってきて 湯豆腐を食べるのが 楽しみでした」
松村「でもね ラッコの食べるさ 貝さ めっちゃ美味しそうに見えない?」
齋藤「んふふ あのさ なんで...」堀「なんでラッコに戻るんですかぁ?」
この後もしばらく、確かに美味しそう、あの貝は何、ホタテかな、
みおなのホタテの顔まね(?)、とひとしきりバカ騒ぎで盛り上がります。

軌道修正して水を向けるさゆりん「あれ あすかさん 何でした? 鍋」
齋藤「お鍋ねぇ あたし 食べるけど 何だろ?」
「あ あれが好きだ 白菜とお肉をさぁ なんか...」
松村・堀「あー ミルフィーユ」
齋藤「あ そうそうそう! ミルフィーユ 重ねて 食べるやつ ミルフィーユ ほんとに大好きで」
「わたし なんかレッスンとか終わって お仕事とか終わって 家着いちゃうのが遅い時ってあるじゃん」
「そうゆう時ってあんまりご飯食べないんだけど それの時だけは絶対食べるの」
「ご飯も いつもはおかわりなんて絶対しないのに おかわりするの それぐらい大好き」
この間さゆりん&みおなは、うんうん、え〜、お〜、へ〜、と合の手を入れつつ聞き入ってます。
それはまさに、あしゅファン、『のの』ファン、あしゅMCファンのリスナーと同じ反応でしょう。
いかにも華奢で食の細そうなあしゅが、それほどまでに歓びを感じるメニューがあって
遅くに疲れて帰ってきてもちっちゃなこどもに戻ったようにモリモリ食べて幸福感を感じる —
なんとも言えずほっこりと、プログレッシヴにキュンキュン、もしくはジュンジュンさせられるお話。

我知らず熱弁してしまったあしゅは一瞬後、「っていう別に要らない情報ねw」と照れ隠し。
松村「いやいやいや それ お母さんにね 聞かしてあげて 毎日それ作ってくれると...」
堀「クリスマスとか 作ってもらって 幸せになってほしい...」
齋藤「んふふ さっきからわたしの幸せ願ってくれるね 嬉しいw」
「がんばる わたしも 見つけるね幸せ」
松村「報告して!」
齋藤「恥ずかしいな なんかw」
ここも、交互に立て続けにクロス気味で3人が入り乱れてお戯れをカマしまくって笑いながらなので
聴き書きメソッドにも限界があるんですが、
前回エントリで採りあげた前半の
「幸せになりますね」「小さな幸せがたくさんあって 日本は平和ですね」
「あすかさんの幸せ何ですかー?」等を踏まえてのメタな「わざとやってます」感が冴えまくり。
「報告して!」て!
飛鳥さんは小さな幸せを日常で感じるたびごとにメンバーにちゃんと報告しませうね。



乃木坂レパートリー1曲お届け「渋谷ブルース」に続いて
エンディング・トークは「失いたくないから」をバックに。
「30分話してみてどうでしたか?」に答えて
口火を切るみおな(さゆりん?)「でも やっぱ あすかさんの 幸せが 見つかるといいなって...」
齋藤「そんなさぁ おっきな話にしちゃうと みんな心配するからさぁw」
「幸せだよ わたしは。 そう日々ね 探して ちいさな幸せを ね ありがたみを持って生きてます」
松村「確かに。 そうか 毎日が幸せだからそんな 改めて幸せを探すほどでもないし...」
齋藤「そう...思いましょ? そう思いこむことで...」
松村「思いましょw あんまね みんなに心配をかけちゃいけないからね」
「ポジティブ! ポジティブって口に出してたらポジティブになるんです」
齋藤「ほんとに? それ結構バカっぽいけどだいじょぶ?」
「(小声のみおなの何かに対して)なんで無理なの?なんで無理なのー?」
堀「わたしのネガティブはもう一生拭えない...」
齋藤「なんで そんなこと言わないで」
「あ でもよくさぁ 辛いこととかあった時に 笑顔で 前向きながら 愚痴とか言うと
 楽しい話に なんか勝手に変わっていくらしいよ 自分の中で」
堀「コワぁい...」松村「へ〜 そうなんだ」
齋藤「コワいって言わんで!」松村「なんでコワいのぉ?w」
堀「あすかさんが笑顔で 前だけを見ながら愚痴を言ってたらめっちゃコワいもん
 『あすかさんっ!』ってなる」
松村「確かに。 あたし その場面に遭ったらどうしたらいいの ねえ?w」
齋藤「確かに そうかもしんないw ちょっとダメだ それ やめとこう ー」
「じゃあ ポジティブになりましょ 何かあったらポジティブって じゃあいっしょに言お」
「みおな大丈夫?みおな大丈夫? 明るく生きていこうね?」
堀「ポジティブ!」
松村「何、この回? なんか暗いの? だいじょぶ?  ...うふふ 面白いね」



前回エントリでも言いましたが再び、何たる器!
これがかずみん(高山一実)の謂う "未来の乃木坂リーダー" :齋藤飛鳥の器なのですね。  ※1
収録時のおそらくは2014年12月初頭なり11月終盤なりは
まだお笑い怪獣:さゆりんもさすがに本調子でなく「立ち直り中」にあった筈。
それをここまでノリノリに、伸び伸びと呼び活かしむるのは
あしゅならではの静かにも強い人間力あってこそ可能なことでしょう。
神格でも聖人君子でも聖少女でもなく人間であるに過ぎない「アイドル」であってこそ
同じ人間である天下の民の笑顔を引き出すことができるのです。



ボクは、現在に繋がるこうしたあしゅの器の発露のいち好例として
14/05/20放映の『Rの法則』の1シークエンスを今も感慨深く想い起こします。
「ラノベの世界リターンズ」のその回、
「明日すぐに使える反撃の一言、あなたならどれを選ぶ?」のお題でのあしゅの回答:
「ねえねえ、何か言った?」は
ワカツキ(若月佑美)を含む全5名のR'sメンバーの内で
61.8%の圧倒的支持をR視聴者によるアンケート投票で獲得したのでした。   ※2
それは生身の人間が生身の人間に対して感じる当り前のシンパシーゆえのもの。
広い乃木坂ファン層の内での、一部ドルヲタの「思春期男子」的な
幻想に基づく狭い「支持」や「世間」を遠く離れて
より遠くより広くより自由な空を翔る巣立った鳳凰:齋藤飛鳥は
ドラムのようにみんなを支え
前代未聞の不思議なリーダーシップをこれからも軽やかに発揮してゆくことでしょう。



次に会う時までによく考えておけ
天下をわかっていないのは君のほうだ
孔明は天下を分けることで天下を増やせと言ったのだ
天下をひとつだと決めつけるのは権力者の欲でしかない
民の立場に立つのなら天下というものを自由に拡げて考えろ
策に血を通わせるのは君の仕事だ   (諸葛亮の使い魔)
—『蒼天航路』 その百九十二 より



※1
ツイッター・アカウント:「タカ⊿みさみさーくる」さんのツイート より
https://twitter.com/misami_circle/status/630242858306416640
乃木坂全ツ2015@名古屋(15.8.9昼) overture前のVTR高山、飛鳥
飛鳥:小説が好き、人間の汚い所を書いたのを読むと…
高山:同年代のみなみが太陽だとしたら、飛鳥は月。飛鳥は毒をはいても許せる。なぜか。飛鳥は人の話を聞いてわらってくれる。

https://twitter.com/misami_circle/status/630243254122844160
乃木坂全ツ2015@名古屋(15.8.9昼) overture前のVTR高山、飛鳥
高山:飛鳥は一番可能性があるメンバーだと思う。将来、飛鳥がもし乃木坂のリーダーになる日がくると、ワクワクする。私はそのリーダーをみてみたい。


※2
NHK Rの法則 | 募集中!
NHK Rの法則 | これまでのR 2014年5月20日(火) 最下段「カゲロウデイズ」の項



  






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それこそ10才から50才くらいまでも。
あらゆるアイドル的存在を崇める男です。
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